• セントラル・リーグ
  • 広島東洋カープ
  • 阪神タイガース
  • 横浜DeNAベイスターズ
  • 読売ジャイアンツ
  • 中日ドラゴンズ
  • 東京ヤクルトスワローズ
  • パシフィック・リーグ
  • 福岡ソフトバンクホークス
  • 埼玉西武ライオンズ
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス
  • オリックス・バファローズ
  • 北海道日本ハムファイターズ
  • 千葉ロッテマリーンズ
  • 侍ジャパン

日本野球機構オフィシャルサイト

2007年 新人選手選択会議(ドラフト会議)

大学生・社会人ほか選択会議 選択手順

指名順

球団   オリックス・バファローズ 東京ヤクルトスワローズ 埼玉西武ライオンズ 広島東洋カープ 東北楽天ゴールデンイーグルス 横浜ベイスターズ 福岡ソフトバンクホークス 阪神タイガース 千葉ロッテマリーンズ 中日ドラゴンズ 北海道日本ハムファイターズ 読売ジャイアンツ  
(高校生指名人数)   3名 2名 4名 3名 3名 4名 3名 3名 3名 2名 6名 3名  
1巡目 (入札抽選)   参加
×
参加
参加
×
参加
×
参加
参加
×
参加
参加
×
参加
×
参加
×
参加
×
参加
×
 
〃 2回目 (抽選外れ)   × - × - - × ×  
〃 3回目 (抽選外れ)   - - - - - - - -  
2巡目(高校生 入札回避) - - - - - - - - - - - -  
3巡目 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24
4巡目 終了 31 終了 30 29 終了 終了 28 27 終了 26 25
5巡目   32   終了 終了     終了 33   終了 終了
6巡目   34             終了      
7巡目   終了 ・・・

◎=単独指名、○=抽選当選、×=抽選外れ、数字=全体での指名順位

1巡目 (入札抽選参加を表明した球団) 【12球団が参加表明】
  • 選択を希望する一人の選手名を記入した用紙を同時に提出する。
  • 単独指名の場合はその球団の選択が確定。
  • 指名が重複した場合は抽選で決定する。抽選はウエイバー順で行う。
  • 抽選に外れた球団は再度入札を行い、指名が重複した場合は再度抽選で決定。
  • 参加した全球団の選択が確定するまで繰り返し行う。
2巡目 (高校生選択会議で入札抽選を回避した球団) 【なし】
  • ウエイバー順で指名を行う。
    (該当球団なし)
3巡目以降 (全球団が参加)
  • 3巡目はウエイバー順で行い、4巡目はその逆順、以後交互に折り返しで指名する。
    ▽3巡目、5巡目・・・
    オ → ヤ → 西 → 広 → 楽 → 横 → ソ → 神 → ロ → 中 → 日 → 巨
    ▽4巡目、6巡目・・・
    巨 → 日 → 中 → ロ → 神 → ソ → 横 → 楽 → 広 → 西 → ヤ → オ
  • 全球団が「選択終了」となるか、高校生選択会議での選択を含め合計120名に達したところで終了。(高校生選択会議で39名が選択されたため、この選択会議では81名までの指名が可能)
  • 各球団は高校生選択会議での選択を含めて10名まで指名できる。ただし、他球団がすべて選択し終えて全体で120名に達していない場合は、11人目以降の指名も可能。
  • ウエイバー順(球団順位の逆順)について
    セ・パ公式戦の球団順位に基づき、 その年度の日本シリーズに敗れた球団が所属するリーグの最下位球団を第1順位、他方のリーグの最下位球団を第2順位、日本シリーズに敗れた球団が所属するリーグの5位球団を第3順位とし、以下、同様にして定まる順番。
    オリックス → ヤクルト → 西武 → 広島東洋 → 楽天 → 横浜 → 福岡ソフトバンク → 阪神 → 千葉ロッテ → 中日 → 北海道日本ハム → 読売

※高校生選択会議、大学生・社会人ほか選択会議を終了した時点で合計指名選手が120人に達していない場合、引き続き希望球団参加による「育成選手選択会議」を行う。